19921008

11 - 1st Single : ZERO



ZERO:1992.10.07

作詞:稻葉浩志/作曲:松本孝弘/編曲:松本孝弘、明石昌夫
 
初動順位 1║最高順位 1║進榜週數 28║累計銷量 1,310,871枚






(Alright!)


 ぎらぎらした街(まち)をぬけ さっさと家(うち)に 帰(かえ)ろう

 思(おも)わぬ工事(こう じ) 渋滞(じゅうたい)で  赤(あか)いランプを眺(なが)めりゃ (Oh)

 また考(かんが)えすぎのムシが じわりじわりと湧(わ)いてきて

 僕(ぼく)は 僕(ぼく) 自身(じしん)に 一(いち) 日(にち) 分(ふん) の 言い訳(い  わけ)をはじめる


 たちの悪(わる)いくせだね

 このまま車(くるま)ごと君(きみ)の 家(うち)につっこもうか

 なんてことまで浮(う)かんでくる(Yeah)


 (Oh)今日(きょう)はいまいち 思( おも)いやりに欠(か)ける日(ひ )だったとか

 (Oh)人(ひと)の気(き )も知(し)らないで 『おまえは変(か )わった』なんて

 簡単(かんたん)に言(い)うやつのうさん 臭(くさ)い顔(かお)だとか

 空(から)っぽの冷蔵庫(れいぞうこ) 開(あ)けて いろいろ思い出(おも  だ)してると

 都会(とかい)の暮(く)らしは やけに 喉(のど)が乾(かわ)いてしまう (Oh)


 今(いま)あいたい すぐあいたい 砂漠 (さばく)の真ん中(ま なか)で

 ねむりたい もうねむりたい 全部(ぜんぶ) 凍(こお)らせたまま

 流(なが)れよう 流(なが)されよう この 波(なみ)に揺(ゆ)らされ

 ゼロがいい ゼロになろう もう一回(いっかい)(Ahh!)

 (人(ひと)のすることに文句(もんく )ばかりつける

 ノンキ女(おんな)だきゃ 避(さ)けて通(とお)りたいけど

 自分(じぶん)だって悩(なや)める 人(ひと)の心情(しんじょう)  理解(りかい)した気(き)で 余裕 (よゆう)綽々(しゃくしゃく)


 
鏡かがみ) 覗(のぞ)いて 見(み)りゃ 昔(むかし)と変(か)わらん

 セイムオール田舎(いなか)モン

 Hey! 冷(ひ)や汗(あせ)かき     

    踊(おど)ってる 踊(おど)ってる

 おかしいね HA HA HA HA・・・ )






 どうすりゃいいのヘンになりそう(Wow Wow)

 ネオンで空(そら)が曇(くも )ってる夜(よる)は

 何(なに)をどこまで信(しん)じればいいか  君(きみ)が僕(ぼく)に教 (おし)えてよ(Oh)

 今(いま)あいたい すぐあいたい 砂漠(さ ばく)の 真ん中(ま  なか)で

 ねむりたい もうねむりたい 全部(ぜんぶ) 凍(こお)らせたまま

 流(なが)れよう 流(なが)されよう この 波(なみ)に揺(ゆ)られて

 ゼロがいい ゼロになろう もう一回(いっかい)(ん)



 今(いま)あいたい すぐあいたい 砂漠 (さ ばく)の真ん中(ま  なか)で

 ねむりたい もうねむりたい 全部(ぜんぶ) 凍(こお)らせたまま

 流(なが)れよう 流(なが)されよう この 波(なみ)に揺(ゆ)らされ

 ゼロがいい ゼロになろう もうまっしろ


 (Fu! Oh,Yeah,Yeah ,Woo)








ZERO
11th Single 1st Beat

走過閃爍輝耀的街市 趕快地回家去吧
由於意想不到的工事遲滯
一看到紅燈 想得過頭的 "杞憂" 像毛毛蟲似地慢慢的湧上來
我對我自己 開始辯解今日一整天的行徑

這是壞習氣啊
就這樣連帶車子一起衝入妳家吧
如此無稽的傻事 都會浮上心頭

今日曾是另一個缺少體貼的日子
並不知曉人家的心意而簡單地說 "已變了"
這種話的傢伙的心地可疑的臉孔

當打開空空如也的冰箱 想著種種這些事的時候
都市裡的生活 令人莫名地覺得喉嚨乾涸極了
希望現在見到妳 真想立刻見到妳 在沙漠的當中
想睡 別的已無關重要了 只想睡 全部讓它保持凍結狀
漂流吧 被漂流吧 被這波浪搖晃而漂流
"零" 較好 再一次歸零吧

(雖然很想避開那些對別人的所作所為 只會一味抱怨、

無憂無慮的女人 但自己還不是一副胸有成竹、

自以為很懂別人心碎痛苦的模樣 往鏡子裡一瞧,

其實跟以前根本沒兩樣,依然是同一個鄉巴佬 嘿!

冒著冷汗一邊跳著舞、跳著舞 真是滑稽呢 哈哈哈……)

怎麼樣才好呢? 幾乎要變得怪怪了
天空由於霓虹燈光顯得朦朧的夜晚
要相信甚麼而信它到甚麼程度才好呢? 請妳教我吧

希望現在見到妳 真想立刻見到妳 在沙漠的正當中
想睡 別的已無關重要了 只想睡 全部讓它保持凍結狀
漂流吧 被漂流吧 被這波浪搖晃而漂流
"零" 較好 再一次變 "零" 吧 已經白茫茫了

19921007

11 - 2nd Single : 恋心

恋心

作詞:稻葉浩志/作曲:松本孝弘/編曲:松本孝弘、明石昌夫








忘(わす)れない恋心(こいごころ)

いつまでも 恋心(こいごころ)※




彼女(かのじょ)はいつもミルクティー (yeah)

駅(えき)のそばの喫茶店(きっさてん)で

新(あたら)しいシャンプーとリンス

そして旅行(りょこう)の計画(けいかく)が 話題(わだい)

話(はなし)をしたいけど(A B C D E F) ヤボな性格(せいかく)がばれちゃまずい


どうしよう ほかの娘(こ)がじゃまする

こんなとき妙(みょう)に仲(なか)がいいよね

これが女(おんな)の連帯感(れんたいかん)なのか (ん)

困(こま)るね 先生(せんせい)、とても




(Woo)

すこし長(なが)めの髪(かみ) 揺(ゆ)らして

泣(な)いているあの娘(こ)を 見(み)た

なにかな(なにかな)なんなんだろうなベイビー

涙(なみだ)かわいや つきあいたい


松本(まつもと)に相談(そうだん)しようか (MACHAN MACHAN HELP ME)

でもたぶんひやかされるからやめとこう

どうしよう 授業(じゅぎょう)の内容(ないよう)は こんなとき

ぜんぜん使(つか)えません

きびしいね 人生(じんせい)というのは (ん)

なかなか 先生(せんせい)、とても

できれば いっしょに踊(おど)りたい

きらきらと 光(ひかり)を浴(あ)びて二人(ふたり)

ほんとは だれか好(す)きな人(ひと)が(ん)

いること 知(し)ってる けれど



どうしよう うまくいかない恋(こい)

こんなとき もっと大人(おとな)になりたい

だれもが悩(なや)んだことなのか (ん)

まったく 先生(せんせい (先生  せんせい)つよく

抱(だ)き合(あ)った仲間(なかま)ともいつかは

はなれていくかもしれないけど

二度(にど)とは戻(もど)らない 時間(じかん)を

笑(わら)って 歌(うた)って ずっと

忘(わす)れない いつまでもあの恋(こい)

なくさない胸(むね)をたたく痛(いた)みを

汗(あせ)かき 息(いき)はずませ走(はし)る

日々(ひび)はまだ 今(いま)も 続(つづ)く

(※くり返(かえ)し×2)



戀心 (KOI-GOKORO)
11th Single 2nd Beat

那女孩總是在車站前的咖啡店喝著MILK TEA
身上飄著新的洗髮精和LINS的香味
和朋友們討論著旅行的計畫

雖然很想和她說話
但我的個性是這麼不擅於表達自己

怎麼辦呢?
請教別的女孩子好了
但奇怪的是
她身旁的那堆朋友們郤像看穿了我的心意一樣地開始起鬨
這難道就是女人的共通感?
唉! 老師 這真是令人非常的煩惱啊

見到那女孩輕輕的搖著半長的頭髮哭泣
發生了什麼事呢? BABY~
請擦乾眼淚 讓我來陪妳吧

和 MATSUMOTO (松本) 談一談吧
但是, 一定會被他嘲笑的 還是算了吧

怎麼辦呢?學校裡教的東西現在根本就派不上用場
老師 所謂的人生還真是嚴苛啊!

可以的話,兩個人一起沐浴在耀眼的光芒下跳舞好嗎?
雖然知道妳好像有個喜歡的人

怎麼辦呢? 這種沒結果的戀情,讓人更想趕快成為大人
老師 大概不論是任何人都有自己的煩惱吧

最好的朋友或許已經在不知不覺中逐漸分離了
像以往那樣歡笑歌唱的時光也已經不會再回來了
但是,總是無法忘記那一次的戀情
胸中的痛楚總是無法消失
雖然現在的生活過的如此忙碌
但直到今日 它依然持續下去

無法忘記的 戀心
永遠的 戀心